こうした一般的な採用方法に実は大変な落とし穴が潜んでいます。
履歴書とは一見客観的な資料(書類)に見えますが、
当然ながら書いているのは被雇用者。主観的なモノに過ぎません。
立派な経歴、面接しても品行方正なのに採用したら実は多重債務を
抱えていて、職場にまで催促電話が…というケースが少なくありません。
特に中途採用の場合、多かれ少なかれ
虚偽内容を記載する割合が非常に高いのです。
自己申告を鵜呑みにせず、客観的に選考いただける材料をご提供致します。

●社内
 >雇用(採用)調査  >社内不正の監視  >盗聴・盗撮発見
業界取引先
 >取引先信用調査  >競合他社調査  >ヘッドハンティング
●世間・市場
 >知的財産権調査  >市場調査  >中傷・業務妨害対策