こうした一般的な採用方法に実は大変な落とし穴が潜んでいます。 履歴書とは一見客観的な資料(書類)に見えますが、 当然ながら書いているのは被雇用者。主観的なモノに過ぎません。 立派な経歴、面接しても品行方正なのに採用したら実は多重債務を 抱えていて、職場にまで催促電話が…というケースが少なくありません。 特に中途採用の場合、多かれ少なかれ 虚偽内容を記載する割合が非常に高いのです。 自己申告を鵜呑みにせず、客観的に選考いただける材料をご提供致します。